キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ようこそ!竹中研究室WEBサイトへ

私たちは、生活習慣病予防に果たす健康行動全般に関わる
心理・行動科学的研究を行っております。

その焦点として、
1)決定因(背景分析)
2)成果(心理 ・生理学的効果の検証)
3)介入(採択・継続のための効果検証)を 3本柱としています。
(詳しくはこちらをご覧ください)

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20170118

単位取得の季節

こんにちは、M1の小松沢です。 学年末を迎え、単位取得が気になる季節になりました。苦しいときのパン頼み?大学生協では「単位パン」が人気だそうです! さて、学部4年生は明日が卒論の締め切りで、竹中研究室でも年明けから皆さん、ラストスパートで頑張っていました。 今月26日の卒論発表会で、皆さん…

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大学院健康行動科学特論のスクーリング終了

大学院健康行動科学特論のスクーリング、pptで発表の授業が終了しました。みなさん、元気あって圧倒されました。…

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今年もよろしくおねがいします:昨日から始動しています

今年もよろしくおねがいします:昨日から始動しています。 昨年暮れから「やらないといけない作業リスト」がいくつかやれないままできました。新年早々、フラストレーションが溜まっていましたが、あと2つ。…

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明けましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。小沼です。 年末年始は、非常勤もお休みをいただき、本当に自由に過ごしました。 実家に帰ったり、意味なく夜更かしをしたり、温泉に行ったり、洗車をしたり、寝たり、、、 今日からはまた頑張ります。 12日が私の博士論文の修正論文の提出、 14日に修…

Journal of Health Psychology Research特集号掲載の「効果的な健康情報の伝達」に関する論文が早期公開になりました。

今年残すところ僅かになりました。 日本健康心理学会の2013~2015年度の3学術大会にわたり,「健康づくりに関する情報の効果的な伝達方法」といったテーマでワークショップとシンポジウムがおこなわれました。 私(島崎)も2014年度の大会でワークショップ,2015年度のシンポジウムで指定討論を…

あと半月

こんにちは、鈴木です。 昨日12月14日の研究会について報告いたします。 竹中先生: Donovan, R., Jalleh, G., Robinson, K.& Lin, C.(2016) Impact of a population-wide mental health promot…

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小沼佳代さんの博士学位論文公開審査会終わる

昨日は、小沼佳代さんの博士学位論文の公開審査会でした。小沼さんの落ち着き払った発表、素晴らしかったです。うちで博士学位を取得した斎藤先生(東洋英和女学院大学)、細井先生(埼玉医科大学)も応援に来てくれました。皆さん、立派になって嬉しい限りです。 来年は寂しくなります。写真は,終了後,フロンティアリ…

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公開審査終了ー。

こんにちは。小沼です。 昨日、博士学位論文公開審査会が終わりました。 いつもは、ノーメイクにひっつめがみですが、昨日ばかりは、しっかりお化粧をして、キメキメで臨みました!! サプライズで、竹中研の先輩方や、ゼミ生にも来ていただき、本当にうれしかったです。 公開審査会では、たくさんのご助言…

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小沼佳代の学位論文公開審査会

本日は,小沼佳代の学位論文公開審査会を所沢キャンパス第一会議室において午後4時半から行います。 学位論文の題名は,「在宅脳卒中者の活動性向上を支援する行動変容型介入プログラムの開発および評価」です。 修士課程2年間,博士課程年間における彼女の研究の集大成です。 皆さん,ご期待を! 写真は…

プロフィール

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早稲田大学
教授
竹中晃二
1952年:大阪に生まれる
1999年4月~:早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程健康科学専攻で研究指導を担当
Doctor of Education(Boston University)
博士(心理学)(九州大学)

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