キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ようこそ!竹中研究室WEBサイトへ

私たちは、生活習慣病予防に果たす健康行動全般に関わる
心理・行動科学的研究を行っております。

その焦点として、
1)決定因(背景分析)
2)成果(心理 ・生理学的効果の検証)
3)介入(採択・継続のための効果検証)を 3本柱としています。
(詳しくはこちらをご覧ください)

ただいま大学院生募集中!! 詳しくはこちらをチェック

秋も深まり

こんにちは、事務の鈴木です。 産休、育休をいただいておりましたが、11月より復帰いたしました。 よろしくお願いいたします。 以下、11/15の研究会の内容です。 竹中先生 Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health(2008). …

新メンバー参加!

こんにちは! 科目等履修生のウェイリン(偉玲)です。 最近の天気が暖かくなったので、絶好調です。 昨日の研修会で、春から博士課程に編入するワタナベさんも参加しに来ました。とても素敵な女性ですよ(写真を撮るの忘れましたが、お楽しみください!) 発表した論文は以下の通りです: …

e-school,スクーリング

本日は,e-schoolゼミ生のスクーリングでした。3名の卒研生,そして1名のゼミ生が集まり,卒研生からは卒業研究の実施状況の説明をじっくりと聞きました。みなさん,順調(?)に進めているようで安心。 病院勤務の管理栄養士さん,介護施設の職員さん,介護予防の会社経営者さん,の3名はそれぞれご自分の仕…

11月になりました

こんにちは。M1の梶原です。 もう11月に入りましたね。 今月から研究会のメンバーも増えるとのことです。 次回からになりそうですが、楽しみです。 竹中先生 Jacka, F. N., Mykletun, A., & Berk, M. (2012). Moving towards a p…

修論スタートは、M-GTA研究会の後で

こんにちは、M2の小松沢です。 「乳がんサバイバーの心的外傷後成長」をテーマに、量的アプローチと質的アプローチの混合研究で修士論文に取り組んでいます。論文提出まであと76日となった今日、大正大学で開催された「M-GTA研究会(実践的グラウンデッド・セオリー研究会)に参加し、質的研究の分析技法を勉強…

日本ストレス学会第33会学術大会シンポジウム「ポジティブ心理学によるストレスマネジメントの可能性」

山田冨美雄先生が大会長を務める日本ストレス学会第33会学術大会のシンポジウム「ポジティブ心理学によるストレスマネジメントの可能性」で普及啓発について話をさせていただきました。この学会が今年最後です。 これからいくつか講習や講演はありますが,あまり出歩かないでデータの処理などに集中したいと思います。…

Hello!

こんにちは! シンガポールから来た科目等履修生のウェイリンです! 先月から竹中研究室の皆さんと一緒に勉強させていただいています。 常夏のシンガポールから来たので、最近の日本の寒さがキツイですけど克服のを頑張ります! さて、今朝は恒例の研究会でした。以下の通りです: 竹中先生…

市町村アカデミーでメンタルヘルス・プロモーションについての研修

本日は、千葉にある市町村アカデミーで「職員のメンタルヘルスともティベーションの向上」という研修会でメンタルヘルス・プロモーションについての講師でした。 メンタルヘルスについて3コマ続けて話をするのははじめてのことでした。 それにしても、埼玉から千葉の幕張本郷はとても遠かったです。往復するだけで疲…

新学期、新メンバー

こんにちは。M2の小松沢です。 今日から週例研究会がスタートする予定でしたが、竹中先生が講演会で不在のため、来週からに延期になりました。 代わりに、秋学期から研究会に参加する科目等履修生・王偉玲さんも交え、それぞれの研究に関する意見交換を行いました。 王さんはシンガポールからの国費留学生。…

秋学期スタート

こんにちは。M1の梶原です。 ようやく秋学期が始まりました。 スタートの日はゼミの日でもあり、研究室が活気付いていました! 写真は合宿の時の竹中先生です。 ホテルの暖炉がとても素敵でした。 この暖炉の前でゲームをしたり、遅くまで喋ったりと楽しく過ごせました。 合宿でゼミ生同士、随…

プロフィール

早稲田大学
教授
竹中晃二
1952年:大阪に生まれる
1999年4月~:早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程健康科学専攻で研究指導を担当
Doctor of Education(Boston University)
博士(心理学)(九州大学)

お知らせ

学校ポジティブ教育で用いる児童用資料

検索