キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ようこそ!竹中研究室WEBサイトへ

私たちは、生活習慣病予防に果たす健康行動全般に関わる
心理・行動科学的研究を行っております。

その焦点として、
1)決定因(背景分析)
2)成果(心理 ・生理学的効果の検証)
3)介入(採択・継続のための効果検証)を 3本柱としています。
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光陰矢のごとし

こんにちは。小沼佳代です。 もう、木曜日。 本日も研究会を行いました。 竹中先生 Farrand, P., Taylor, A., Greaves, C., & Pentecost, C. BAcPAc: Actively beating depression, Get Active…

梅雨は嫌ですね...18日の研究会報告

今日も3人,少数精鋭ながら,研究会をおこないました。 竹中先生 McGuire(2013). McGuire's classic input-output framework for consulting persuresive messages. In Rice,R.E. & Atkin,…

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スモールチェンジ健康づくり

6月17日付け毎日新聞朝刊にスモールチェンジ健康づくりについての記事が掲載されました。 以下,urlをご覧下さい。 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g5/cat510/h27/2706 …

練習会の様子

ときがわ町スモールチェンジ・ストレッチ体操サポータの研修

私たちが関与するときがわ町では、ときがわ町スモールチェンジ・ストレッチ体操の普及を担うサポータが養成され、様々な場で披露されたり,指導が行われています。昨日は,サポーターさんの月一回の練習会に参加しました。なによりも、体操のお兄さん,お姉さんではなく、町内におられる「普通」の町民が行っている,指導し…

フロンティアへ続く道

梅雨入り

こんにちは,鈴木です. 本日の研究会の報告をいたします. 竹中先生: Jansen, J.D., King, A.J. Carcioppollo, N. & Davis, L. (2012). Why are tailoed messages more effective? A mu…

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金沢 大学健康教育研究会セミナーで講演

昨日は,午後から金沢市の大学健康教育研究会セミナーに参加し,地域のスモールチェンジ健康づくりについて講演をしてきました。 夜は,金沢名物,灯籠流しを川のそばの料亭2回から,おいしい魚と地酒を頂きながら堪能しました。…

明日から第50回日本理学療法学術大会

こんにちは。小沼佳代です。 まずは,今日の研究会についてご報告いたします。 竹中先生: Evans, W. D., Wallace, J., Snider, J. (2015). The 5-4-3-2-1- Go! Brand to promote nutrition and phys…

スポーツ指導者のコミュニケーションに関する論文がInternational Journal of Sport and Health Scienceに早期公開されました。

こんにちは。いい訳ですがバーベキューもあり,またしても先週更新を忘れてしまいました。助手の島崎です。 先月5月21日より"A Study of Nonverbal Communication by Coaches: Relationships between Communication Abi…

スモールチェンジ健康づくり:全国健康保険協会のホームページに掲載

スモールチェンジ健康づくりについては,全国健康保険協会のホームページ,季節の健康情報6月の話題として掲載されています。ご覧下さい。 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g5/cat510/h27/2706 …

私の経験:OBの前場さん

ホームページをご覧の皆様、はじめまして。 竹中研博士課程OBの前場と申します。 私は竹中研博士課程を修了後、1年間の研究フェローを経て、現在はEAP(Employee Assistance Program)と呼ばれる機関で臨床心理士として勤務しています。 皆さん、大学院の博士課程まで進…

プロフィール

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早稲田大学
教授
竹中晃二
1952年:大阪に生まれる
1999年4月~:早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程健康科学専攻で研究指導を担当
Doctor of Education(Boston University)
博士(心理学)(九州大学)

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