キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ラストセメスター

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こんにちは。修士2年の小沼佳代です。

修士課程でのラストセメスターが始まったわけで、終わるころには、修了です。…のはずです。

今日からまた、進捗状況報告と英文抄読を交互に行っていきます。

今日の研究会についてご報告いたします。

李さん
Jago, R. et al. (2013). Feasibility trial evaluation of a physical activity and screen-viewing course for parents of 6 to 8 year-old children: Teamplay. The international journal of behavioral nutrition and physical activity, 10, doi: 10.1186/1479-5868-10-31

小沼
Bonetti, D., Johnston, M. (2008). Perceived control predicting the recovery of individual-specific walking behaviours following stroke: Testing psychological models and constructs. British Journal of Health Psychology, 13, 463–478.

手島さん
Feeding Style Questionnaireについて

島崎さん
博士論文構成など

竹中先生
研究計画の書き方など

修士課程に入るまで、英語の論文抄読なんてやったことがありませんでしたが、今日の発表で、67件目でした。ちょっとびっくりです。
数に満足するまえに、それを活かした修士論文作成をしなければ。分かっています。分かっていますよ。

(文責:M2 小沼)

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以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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