キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

さむいですね。

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こんにちは、修士2年の小沼佳代です。
急に寒くなりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私は風邪をひきました。
身体活動量と免疫機能の関係を、身をもって感じております。

今日は、先生と島崎さんが岩手に行かれていたので、3人でした。

英文抄読
李さん:
O’Dwyer M.V., Fairclough S.J., Ridgers, N.D. Knowles Z. Foweather, L. & Stratton G. (2013)
Effect of a school-based active play intervention on sedentary time and physical activity in preschool children.
Health Educ. Res. doi: 10.1093/her/cyt097.

小沼:
Widén Holmqvist, L., von Koch, L., Kostulas, V., Holm, M., Widsell, G., Tegler, H., Johansson, K., Almazán, J., de Pedro-Cuesta, J. (1998).
A randomized controlled trial of rehabilitation at home after stroke in southwest Stockholm.
Stroke, 29, 591-597.

進捗
手島さん

さて、修士論文の提出まで、2か月を切りました。
今まで、どの検索語の文献も中途半端にしか集められておらず、いざまとめようと思うと、全くレビューになりません。反省してます。焦ってます。
先輩方に、レビューは早めにやっておいた方がいいよと御助言いただいていたのに。。。ということで、レビューは早めにやっておいた方がいいですよ、手島さん。

そろそろ、スキー場がオープンしはじめますね。修論を仕上げて、ぱーっと行きたいものです。

(文責:M2 小沼)

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