キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

冬まっしぐら

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こんにちは,鈴木です.
11月12日の研究会について報告いたします.

竹中先生:
Lau, P. WC., Lau E. Y., Wong, D.P. and Ransdell, L.(2011).
A systematic review of information and communication technology-based interventions for promoting physical activity behavior change in children and adolescents.
Journal of Medical Internet Research, 13 (3): e48.

島崎先生:
Kreuter MW, Green MC, Cappella JN, Slater MD, Wise ME, Storey D, Clark EM, O’Keefe DJ, Erwin DO, Holmes K, Hinyard LJ, Houston T, Woolley S. (2007).
Narrative communication in cancer prevention and control: a framework to guide research and application.
Annals of Behavioral Medicine, 33(3), 221-235.

李さん:研究進捗

小沼さん:
Tielemans NS, Visser-Meily JM, Schepers VP, Post MW, van Heugten CM. (2014).
Proactive Coping Poststroke: Psychometric Properties of the Utrecht Proactive Coping Competence Scale
Archives of physical medicine and rehabilitation, 95, 670-675.

前回ブログを書いた際に,これからは歩きで買い物に行く!と
申しておりましたが,結局車を使うことが多いです.
ですがせめてもの悪あがきで,
お店の入口から遠い場所に車を停めたり,
違うお店に歩いて行ったりと,
少しでも多く歩こうと心がけています.
徐々に歩く時間を増やせるよう,がんばります.

そろそろ風邪がはやってくる頃でしょうか?
皆さまどうぞご自愛ください.

(文責:事務 鈴木)

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お知らせ

以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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