キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

続けることの難しさ

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こんにちは,鈴木です.

本日の研究会について報告いたします.

竹中先生:
青木幸弘 (2011).
ブランド研究における近年の展開:価値と関係性の問題を中心に.
商学論究, 58 (4), 43-68.

島崎先生:
Dworkin, M. S., Peterson, C. E., Gao, W., Mayor, A., Hunter, R., Negron, E., Fleury, A., & Besch, C. L. (2013).
Efficacy of a food safety comic book on knowledge and self-reported behavior for persons living with AIDS.
PLOS ONE, 8, E72874

小沼さん:
Cumming TB, Tyedin K, Churilov L, Morris ME, Bernhardt J. (2012).
The effect of physical activity on cognitive function after stroke: a systematic review.
International Psychogeriatric. 24, 557-567.

夫婦で筋トレにはまってもうすぐ3ヶ月になりますが,
最近ペースダウンしています.
最初は色々なトレーニングマシンが新鮮だったり,
前より重いおもりでトレーニングできるようになって嬉しかったりと,
トレーニング自体を楽しんでいました.
ところがトレーニングに慣れ,飽きてきて,楽しめなくなってしまいました.
さらにまだ暑さに身体が慣れておらず,日常生活でバテ気味なこともあり,
行く回数ががくっと減ってしまいました.

継続することの難しさをひしひしと感じています.
トレーニング自体を楽しめなくなってきたので,
トレーニングの先にある恩恵を励みにどうにか続けたいと思います.
私の目標は,夏までに2年近くブランクのあるフットサルをまた始めることです.
これからはフットサルを楽しんでいる姿を思い浮かべながら,トレーニングしてみます.
また,夫婦で取り組んでいるということを生かし
お互い励まし合ってモチベーションを高めていきたいと思います.

(文責:事務 鈴木)

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