キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

秋も深まり

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こんにちは,鈴木です.

11月4日の研究会について報告いたします.

竹中先生:
Segar, M.L. and Richardson, C.R.(2014).
Prescribing pleasure and meaning: Cultivating walking motivation and maintenance.
American Journal of Preventive Medicine, 47: 6, 838-841.

島崎先生:
Spence M, Livingstone MB, Hollywood LE, Gibney ER, O’Brien SA, Pourshahidi LK, Dean M.(2013).
A qualitative study of psychological, social and behavioral barriers to appropriate food portion size control.
International Journal of Behavioral Nutrition and Physical Activity, 10:92.

小沼さん:
Luszczynska A, Schwarzer R, Lippke S, Mazurkiewicz M.(2011).
Self-efficacy as a moderator of the planning-behavior relationship in interventions designed to promote physical activity.
Psychology and health, 26(2), 151-166.

ここのところ朝夕はめっきり寒くなりましたね.
昼との温度差に身体がついていけなかったのか,風邪を引きました.
りんごやしょうがなど,風邪に効きそうなものを食べていますが効果はいまいちです.
今晩はたまご酒を作ってみようと思います.
みなさんもどうぞご自愛ください.

(文責:事務 鈴木)

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