キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

もう5月末!!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。小沼です。
もう5月25日ですって。
博士論文提出まで、もう4か月半くらい。。。
ようやく焦りはじめました。
夏には、国際心理学会、アジア健康心理学会、ヨーロッパ健康心理学会に参加予定なので、
本当に、本当に計画を立てて進めないと。

さて、本日の研究会の報告です。

島崎先生:
・Jibaja-Weiss,M,L. et al.(2007).
Utilizing computerize entertainment education in the development of decision aids for lower literate and naïve computer users.
Journal of Health Communication, 12, 681-697.
・投稿論文進捗など

小沼:
・Tielemans, N,S. et al.(2016).
Effectiveness of the Restore4Stroke self-management intervention “Plan Ahead!”:
A randomized controlled trial in stroke patients and partners.
Journal of rehabilitation medicine, 47, 901-909.
・研究進捗

小松沢:
・Ohira,T,M,D. et al.(2006).
Effects of weight training on quality of life in recent breast cancer survivors.
Cancer, 106, 2076-2083.

今日は、介入の結果について報告しました。
開発した冊子を用いて在宅脳卒中者への介入を行い、介入3ヵ月後までの継時的変化を見たものです。
みなさんに聞いていただくと、視点が拡がります。
昨日までは、悶々としていましたが、わくわくしてきました!!

(文責:D3 小沼)

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

お知らせ

学校ポジティブ教育で用いる児童用資料

検索