キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ACHP,ICPまで一ヵ月!!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
博士後期課程の小沼です。

今日の研究会の報告です。

竹中先生
研究進捗

島崎先生
研究進捗

小松沢
Lahart,IM.,et al.(2016).
Randomised controlled trial of a home-based physical activity intervention in breast cancer survivors.
BMC Cancer, 16, DOI 10.1186/s12885-016-2258-5

小沼
English C.,et al.(2016).
Reducing Sitting Time After Stroke: A Phase II Safety and Feasibility Randomized Controlled Trial.
Archives of physical medicine and rehabilitation, 97,273-280.

7月23・24日にアジア健康心理学会議(ACHP:http://jahp.wdc-jp.com/english/achp2016.html)、
7月24-29日に国際心理学会議(ICP:http://www.icp2016.jp/)が横浜で開催されます。

今日は、ICPのシンポジウムで話したい内容について聞いてもらいました。
竹中研に所属していなければ、こんな機会はいただけなかったと思います。
いつも、貴重な機会を与えてくださる先生方に感謝して、準備をすすめようと思います…。

(文責:D3 小沼)

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

お知らせ

学校ポジティブ教育で用いる児童用資料

検索