キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

国際学会前,いよいよ追い込まれています。

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ACHP(Asian Congress of Health Psychology:アジア健康心理学会議),ICP(International Congress of Psychology: 国際心理学会議)直前,だいぶ差し迫ってきました。本日の研究会の内容です。

竹中先生
ACHPシンポジウムリハーサル

島崎
ACHP,ICPシンポジウムスライド紹介

小沼
Behavior change techniques taxonomy (v1): 93 hierarchically-clustered techniques
ACHPポスター,日本健康心理学会ポスター

小松沢
Barthakur et al. (2016). Posttraumatic growth in women survivors of breast cancer. Indian Journal of Palliative Care, 22(2), 157-162.

竹中研究室では,両学会ともに運営から発表まで携わらせていただいておりますが,どちらの準備もいよいよ佳境,かなり追い込まれた状況になっています。
そんな中でも,事務所に行く時,少なくとも週に1,2回は研究室のあるフロンティアリサーチセンターからキャンパスまで(1km少々の丘道)を往復歩いていこうということで,運動不足解消,ストレスマネジメントになっています。
毎日作業に没頭していると日にちや曜日の感覚が薄れてきますが,習慣化のために、時間を決めて運動する。継続の秘訣かなと思います。

(文責:助手 島崎)

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以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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