キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

新年度、本格始動。

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こんにちは! M2の小松沢です。
キャンパスに軽装の学生たちが行き交い、新年度が本格始動しています。
新緑の季節は、キャンパス内ウオークも快適です。
さて、本日の研究会では以下の発表がありました。

竹中先生
Eakman, A. M., Carlson, M. E., & Clark, F. A. (2010).
The meaningful activity participation assessment: A measure of engagement in personally valued activities.
International Journal of Aging and Human Development, 70(4), 299-317.

梶原さん
Fridrich, A., Jenny, G.J., & Bauer, G. F. (2018).
Outcome expectancy as a process indicator in comprehensive worksite stress management interventions.
International Journal of Stress Management, 23(1), 1.

吉田さん(guest)
Elizabeth, M. J. Orr., & David, A. Moscovich. (2010).
Leaning to re-appraise the self during video feedback for feedback for social anxiety; Does depth of processing matter?
Behaviour Research and Therapy 48, 728-737.

小松沢
Cormio, C., & Muzzatti, B., Romito, F., Mattioli, V., & Annuniziata, M. A. (2017).
Posttraumatic growth and cancer: a study 5 years after treatment end.
Support Care Cancer, 25(4): 1-87-1096.

今年のGWは、休日返上で修士論文の調査集計に追われることになり、キャンパスの緑に癒されています。

(文責:M2 小松沢)

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以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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