キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

3月になりました

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博士課程2年の上村です.

あっという間に3月になりました.
春休み中に「健康行動を促進することを目的としたメッセージにおけるフレーミング効果」に関して調査したデータを論文にまとめてしまおうとPCに向かっています.

そんなときに,ふと思いついたことがあったので分析をやり直してみましたら,なんと以前の分析では有意差が出ていなかったところに有意差が出てきました.
それ自体は喜ばしいことなのですが…これまで書いた部分を大幅に修正しなくては~~~!

教訓:考えられることは,すべて分析しつくしてから書きましょう
…あたりまえのことですね.

(文責:上村)

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