キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ようこそ!竹中研究室WEBサイトへ

私たちは、生活習慣病予防に果たす健康行動全般に関わる
心理・行動科学的研究を行っております。

その焦点として、
1)決定因(背景分析)
2)成果(心理 ・生理学的効果の検証)
3)介入(採択・継続のための効果検証)を 3本柱としています。
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手指洗浄で不安の解消

新型コロナウイルスに対応する医療従事者の不安を和らげる健康心理学からの提案です。手指洗浄のためのシンク前に貼付いただければ。 …

テレビゼミ始動

みなさん,こんにちは。D3(になってしまった)の渡辺です。 先が見えない迷路に世界中の人とともに入り込んでいることに気づきながらも,粛々と研究を進める毎日です。本日から,テレビ会議を利用したゼミが,本格的に始まりました。自宅に黒い招き猫がいます。黒い招き猫は魔除けにご利益があるそうですので,…

医療従事者の皆様に届けるご提案

新型コロナウイルス対応では,ご自分もご家族も感染リスクを背負いながらご尽力いただいている医療従事者の皆様,本当に頭が下がり,感謝に堪えません。皆様のメンタルヘルスをよい状態に保つために,健康心理学の知見を用い,皆様に2つのご提案をさせていただきます。どうぞご自愛ください。 …

Stay Home, Stay Active:上地先生作成のポスター

研究室のOB,山口大学の上地先生の作です。まもなく,日本健康心理学会のホームページにアップされます。Keep Activeは,Stay Activeに修正されます。 …

新型コロナウイルス関連における「こころのABC活動」についての問い合わせ

日本ストレスマネジメント学会および日本健康心理学会のホームページに掲載いただいたことで,いくつかの団体から使用の問い合わせをいただきました。出処先を明記いただければ,どうぞお使いくださいと回答しています。こんなときこそ,お役に立てればと。 …

ゼミ5人娘

大隈講堂前,自力卒業式の写真を送ってもらいました。皆さん,綺麗です。ご卒業,おめでとう。 …

プロフィール

早稲田大学
教授
竹中晃二
1952年:大阪に生まれる
1999年4月~:早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程健康科学専攻で研究指導を担当
Doctor of Education(Boston University)
博士(心理学)(九州大学)

お知らせ

以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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