キーワード/健康行動、行動変容、アドヒアランス、身体活動・運動、メンタル・ヘルス、ストレス・マネジメント、保健指導、動機づけ
専門分野/専攻分野:健康心理学、応用健康科学、行動変容

ようこそ!竹中研究室WEBサイトへ

私たちは、生活習慣病予防に果たす健康行動全般に関わる
心理・行動科学的研究を行っております。

その焦点として、
1)決定因(背景分析)
2)成果(心理 ・生理学的効果の検証)
3)介入(採択・継続のための効果検証)を 3本柱としています。
(詳しくはこちらをご覧ください)

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2月も終盤

こんにちは、M1の高木です。 厳しい寒さもやわらぎ、春の気配を感じる日も増えてきました。 気がつけば2月も終盤となり、今月は、M2の梶原さんの修論発表会、追いコン、ドクターの方々のヨーロッパ健康心理学会の要項提出などなど、多くのイベントがありました。なかでも、梶原さんの…

研究室レストラン

こんにちは、事務の鈴木です。 今日は卒業生の小沼さんが研究室にいらっしゃいました!お昼は吉田シェフと渡辺シェフが腕をふるってくださり、レストランのようなご飯をごちそうになりました。数々のスパイスを使いこなす吉田シェフ、それを絶妙なタイミングでサポートする渡辺シェフ、見事な連携プレーでした!と…

「横浜市訪問型短期予防サービス従事者研修」

本日は、鶴見公会堂で「横浜市訪問型短期予防サービス従事者研修」で話をしてきました。Health Action Process Approach を基にした閉じこもり傾向にある高齢者への介入についてです。 …

春休み突入

こんにちは。科目等履修生の吉田です。4年生は卒論も終わり、最後の春休みです。一方で、院生は国際学会の資料作成や来年度の準備で大忙しです。そんな中、本日は事務の鈴木さんがお子さんを連れてきてくれて、研究室中が癒されております。写真は、お子さんの遊び道具です。これ、鉛筆なんですよ。 (文責:科目…

早稲田オープン・イノベーション・フォーラム2019

わが研究室から早稲田オープン・イノベーション・フォーラム2019に出展します。主に理工学関連の出展が多いと思いますが,私たちは健康増進プロンプトとメンタルヘルス介入の紹介です。お時間が許せばぜひお越しください。 …

月刊みすみ

月刊みすみは,全国の薬局・薬店より一般消費者向けに配布されている健康新聞です。スモールチェンジ健康づくりについて取り上げてくれました。 …

E-school生の卒論発表会

本日は,e-school生の卒論発表会でした。わが研究指導からは,2名の発表があり,お二人とも立派な発表でした。お一人は,管理栄養士の石川さん,高齢糖尿病患者から聞き取り調査を行い,食事管理のバリア要因と促進要因について性や独居の有無などによって差が見られるのかの研究でした。もうお一人は,介護の複…

卒論発表会終わって,明日は修論公開審査会

こんにちは。D1の渡辺です。先週,学部4年生の卒論が終わり,無事に卒論のファイルも完成いたしました。学部生の皆さん,本当にお疲れさまでした。最後まで妥協せずに頑張っている姿は勇ましかったです。そして明日はM2梶原さんの修論公開審査会です。これまでのエッセンスが詰まった発表となるでしょう。とても楽し…

プロフィール

早稲田大学
教授
竹中晃二
1952年:大阪に生まれる
1999年4月~:早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程健康科学専攻で研究指導を担当
Doctor of Education(Boston University)
博士(心理学)(九州大学)

お知らせ

以下の動画は,早稲田大学応用健康科学研究室(代表:竹中晃二)が製作したものです。イベントなどでお使いの場合は,その旨を明示してお使いください。

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